CCPM+(日本語版)

CCPM+(日本語版)に関して、よくある質問です。ご覧になりたい見出しをクリックしてください。

“バッファの影響”欄の説明

この欄の値は、バッファ消費%をクリティカルチェーン消費%で除したものである。 これは次に実行すべきタスクを選択する場合の優先度を決定するために使用する。 これは 単独のプロジェクトでのタスクの選択、および 将来は、複数プロジェクト環境においても、次に実行すべきタスクの優先度を示すために使用される

このタスク選択の優先度は、CCPM+(日本語版)のフィルタ機能で使用されます

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タスクネットワーク

  • タスクネットワークの目的
  • プロジェクトの完了期日を決める
  • プロジェクトのすべての成果物を生み出すのに必要なアクティビティの順序を決める
  • プロジェクト要員を推定する
  • 要員のスケジュールを作成する
  • 資材の受入日をスケジュールする
  • 資材発注をスケジュール決める
  • プロジェクトのパーフォーマンス測定尺度のベースラインを提供する

ネットワークの構築

タスクネットワークにより、プロジェクトの成果物のすべてを生み出すのに必要となるタスクを、すべて、定義します。ネットワークの構築は、一種のチームスポーツです。読者の皆さんが、ネットワークの構築を行なうタスクマネジャーや要員とともに協力し、うまく連動すればするほど、有効なネットワークを作成できるチャンスは大きくなります。ネットワークを構築するためにチームを集めるときには、読者の皆さんは下記のものを持っていなければなりません。

プロジェクトビジョン

  • 誰に責任を持たせるか、すでに、割当て済みのWBS
  • 主要なマイルストーンを順序付けたチャート
  • プロジェクトの計画作成の前提となる全体的な仮定
  • プロジェクトの問題と対応するアクションのリスト

タスクネットワークの精度

ここで、精度とは、プロジェクト計画の中のタスクの数を指しています。目的は、タスクの数を、プロジェクトのフロー、つまり、一つの要員(もしくは、要員グループ)が創り出した先行タスクのアウトプットが、別の要員(もしくは、要員グループ)が行なう後続タスクのインプットになるというフローをサポートするのに適切な数にする、ということです。このようなプロジェクトのフローをコントロールするには、プロジェクトの状況を正確に把握することが必要です。これは、時点時点でのタスクの優先順位をリストすること、適切にバッファを管理することに使われます。

タスクの優先順位がもっとも正確に判断できるのは、タスクが開始されたとき、および、完了したときです。このことは、プロジェクトのクリティカルチェーンの長さに較べて、タスク期間が長すぎないようにしなければならないことを意味しています。また、タスク期間の推定値よりのオーバーラン、アンダーランを相殺できるようにするためには、クリティカルチェーンに沿うタスクの数をあまり纏めすぎて、大きなタスクにしてはいけません。これらの要素のすべてを考慮すると、以下のことが必要であることがわかります。

タスクは、
すべての成果物を特定するものでなければならない。
一つの主要な要員から後続する主要な要員に成果物を渡してゆく関係が明確に示されていなければならない。
タスク期間は、通常、プロジェクトのクリティカルチェーンを構成するタスクの合計期間の1%以上、10%以下であるようにしなければならない。
クリティカルチェーンを識別したら、タスクをタスク期間欄でソートし、タスク期間をチェックしてください。そして、1%以下のタスク期間を持つタスクを組み合わせたり、除去したりして、1%以上になるようにしてください。

一つの要員、もしくは、要員グループにより行われるタスクの期間が、10%以上になるような場合は、中間的な成果物を識別し、これらの成果物を使って、そのタスクを、小さいタスクに分割してください。この場合、成果物の引渡しが、実際には後続要員に引き渡されないとしても、です。このとき、これらの成果物が中間的なものであっても、その完了の確認チェック、および、品質のチェックを行なうのはよいことです。

このガイドラインに従った結果、プロジェクト計画のタスクの数が、例えば、500以上になってしまったような場合は、タスクの数を少なくすることを考えなければなりません。それらのオプションとしては、

  • タスクの中の手順が詳細すぎないかをチェックする
  • 計画を階層的にする
  • 大きなプロジェクトを、小さな複数のプロジェクトに分割する

こうすることで、コントロールしやすくなり、また、プロジェクトのフローがよくなる

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ネットワーク構築のチェックシート

下記により、タスクネットワークを効果的に構築してください。

  • 成果物を創り出すのに必要なタスクの数をできるだけ少なくする。
  • タスクの数を、タスクマネジャーが部下に委任できるくらい十分にする。
  • タスクは、客観的に、その完了が判断出来るようにする。すなわち、確認可能な出力をはっきりしておく。
  • クリティカルチェーンの長さ(期間)を念頭に、一つのタスクに、その内容として含めるものを制限する。
  • クリティカルチェーンは、少なくとも、10のアクティビティを持っているべきです。しかし、もっと多いほうがよい(少なくとも20)。
  • タスク期間は、クリティカルチェーンの期間の1%以上であるようにする。
  • タスク期間は、クリティカルチェーンの期間の10%以下であるようにする。
  • (もちろん、例外があるかもしれないが)タスク期間は、1か月程度を超えてはいけない。
  • ネットワークをレビューして、付加価値を生まない作業を除去する。
  • ネットワークをレビューして、「ムダの7つの原因」を減らす。

下記は、タスクネットワークでよく見かける一般的な誤りです。ネットワークを見直すとき、皆さんは、このような過ちを犯していないかどうかを確認してみてください。

  • タスクマネジャーに、はっきり、責任を割り当てていない。
  • WBSを効果的に使わない。
  • サマリー項目では、通常、項目を10未満にし、ワークパッケージでは、タスク数を、決して、25以上にしないこと。
  • サマリータスクは、成果物であること(名詞)。
  • 名詞と動詞の組み合わせで、タスクを表現すること。
  • すべてのタスクのパスは、単一のマイルストーンに向かっていること。
  • 不必要な日付による制約(例えば、契約日のマイルストーン)。
  • 識別できる出力のないタスク
  • マルチタスキングを前提としたタスク期間
  • 不完全なロジック(例えば、必要な入力が定義されていないタスク)。
  • サマリータスクへのリンク、サマリータスクからのリンク(クリティカルチェーンを見つけるとき、ソフトウェアを混乱さる)
  • クリティカルチェーンに、クリティカルではない項目がある。例えば、ドキュメンテーション。
  • 余分なリンク(例えば、A==> B==> C、および、A==> Cというリンクがある。A==> Cというリンクを除去する)
  • WBSにプロジェクトの成果物が特定されていない。
  • 進捗が確認できる尺度を持たない、過度に長いタスク
  • クリティカルチェーン上のタスクが極めてすくない。
  • 過度に、並行パスが多い

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タスク優先順位

優先順位をつけたタスクのリストを用意し、どのような順序でタスクを開始したらよいかを明確にして、タスクマネジャーが優先順位を認識できるようにすると、意思決定が容易になります。

タスクマネジャーと要員マネジャーは、優先順位を付けたタスクリストを使用して、次に、どのタスクに着手したらよいか決めなければなりません。まれに例外はありますが、高い優先順位は、相対的にバッファへの食い込みが最も大きいタスクに与えられます。すなわち、バッファへの食い込み比率を、クリティカルチェーンの完了比率で割ったものです。

タスク優先順位について覚えておくべきポイントは、下記の2つです。

  1. タスクの優先順位は、プロジェクトの進捗状態が更新されると、毎回、変化するかも知れません。要員は、一つのタスクを完了したときだけ、タスクの優先順位リストを参照すべきです。
  2. タスクの優先順位は、プロジェクトの優先順位と等しいとは限りません。

タスク優先順位を使うことで、要員は、一時に一つのタスクのみに専念できるようになり、その結果、そのタスクを最短時間で完了できるようになります。そして、「タスクには、期日が付されていないこと」に注意してください。これにより、パーキンソンの法則や、学生症候群により、タスクの完了が遅れることが回避できます。

タスクレベルの優先順位は、必ずしも、プロジェクトの優先順位とは一致しません。
個々のプロジェクトのダイナミックスにより、クリティカルチェーンではないパス上のタスクのほうが、クリティカルチェーンのタスクよりも、優先順位が高い場合もあり得ます。このような状況は、優先順位の低いプロジェクトとか非クリティカルチェーンで、先行タスクがプロジェクトバッファを脅威にさらす原因となる遅延を発生させてしまったような場合に起こります。

優先順位をつけたタスクのリストを用意し、どのような順序でタスクを開始したらよいかを明確にして、タスクマネジャーが優先順位を認識できるようにすると、意思決定が容易になります。

タスクのディスパッチ

CCPM+(日本語版)は、要員別の優先順位を付けたタスクリストを提供してくれます。これは、タスクをディスパッチするとき、すなわち、ある要員が、「次にどのタスクに着手すべきか?」という質問に答えてくれるものです。

「バッファへの影響」欄には、タスクが原因となって起こっている%表示のバッファへの浸透を、そのプロジェクトのクリティカルチェーンの% 表示の完了度合いで除した数字が入ります。
バッファへの浸透は、日数をベースとして計られる尺度で、%で表示され、正にも負にもなり得ます。現在、取り組んでいるタスクよりも下流にあるタスクは、現在、取り組んでいるタスクのバッファへの浸透の影響を受け継ぎます。クリティカルチェーンの上にあるタスクは、バッファへの浸透がゼロで開始されます。  合流チェーンの上にあるタスクは、合流バッファのサイズに等しいマイナスのプロジェクトバッファへの浸透で開始されます。

MS-Projectは、個々のプロジェクトを更新すると、自動的に、「バッファへの影響」の内容を更新します。

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プロジェクト進捗の入力

プロジェクトでは、タスクが実際に開始された時点、実際に完了した時点をリアルタイムで追跡し、進行中のタスクについて、完了まであと、どれくらいの時間が必要かの見積りを得て、これらの情報に基づき、実行します。   完成時期の見積りではなく、あと、どれくらいで完了するかの見積りを使う理由は、人間が、完了した部分の割合を過大評価する傾向があるからです。先を見て、タスクの完了までの時間を推定するように求めた方が、はるかに正確な見積りが得られます。また、完了までに必要な残り時間を日数で求め、直接、時間で推定することは、完了部分をパーセントで求め、仮定を置いて完了までに必要な残り時間を推定するよりも、正確です。

CCPM+(日本語版)でのスケジュールは、頻繁に更新しなければなりません。更新は、下記のように行います。

  • あるタスクが開始されたとき
  • あるタスクが終了したとき
  • 週に一回行うプロジェクト進捗会議の前日

短期間タスクがある短期間のプロジェクトでは、シフトごとに、ステータスを更新することが必要な場合もあります。更新したステータスが最新の状態で生きている期間は、通常、プロジェクトのタスク期間によります。最初の質問について的確な答を出し、資源に指示するためには、先行タスクの完了を正確に把握しておき、資源が利用可能になるたびに、タスクリストから選択できなければなりません。

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CCPM+(日本語版)で障害が発生したときの対処法

CCPM+(日本語版)を操作中に、エラー、あるいは障害が発生したとき、CCPM+(日本語版)のツールにある「ダンプ」ボタンをクリックしてください。 それまでのMS-プロジェクト+CCPM+の状況を示すデータを保存します。 保存する場所を指示するよう求めてきますので、指定してください。

その後、障害が発生した状況を示す画面、つまりエラーメッセージの画面イメージ、その時の操作していたプロジェクトのデータを、先ほど保存した「ダンプ」ファイルと共に、弊社までお送りください。

弊社の技術者は、送って頂いたデータを使って、障害あるいはエラーの状況を分析します。 その結果、CCPM+が原因である場合、開発元に エラーの解決を要求します。

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日本語のヘルプ

CCPM+(日本語版)をダウンロードし、解凍したファイルの中に「CCPM+の機能と操作説明書」があります。
これが 日本語のヘルプで、製品に組み込まれている英文のヘルプを翻訳したものです。

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「コントラクト」欄

タスクマネジャーは、プロジェクトタスクの完了を成功させることに責任があります。タスクマネジャーには、通常、タスクに実際に取り組む多くの要員を配下に持つスーパーバイザーがいますが、タスクマネジャーと要員が同一人物である場合もよくあります。

また、タスクマネジャーという立場が、たった一人でこの役割を行なわなければならなく、実際にタスクを行う要員を部門長に求めなければならない、という立場の場合もあります。

すべてのタスクに、それに責任を持つタスクマネジャーが一人、割り当てられなければなりません。コンタクト欄に、彼らの名前を記しておいてください。「WBSの階層の低いレベルにタスクマネジャーの名前が記されていない場合は、WBSの階層の最上層に名前が記されているタスクマネジャーが責任者である」というルールを設定するとよいでしょう。

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「ダンプ」機能

CCPM+(日本語版)を操作中に、エラー、あるいは障害が発生したとき、CCPM+(日本語版)のツールにある「ダンプ」ボタンをクリックしてください。 それまでのMS-プロジェクト+CCPM+の状況を示すデータを保存します。 保存する場所を指示するよう求めてきますので、指定してください。

その後、障害が発生した状況を示す画面、つまりエラーメッセージの画面イメージ、その時の操作していたプロジェクトのデータを、先ほど保存した「ダンプ」ファイルと共に、弊社までお送りください。

弊社の技術者は、送って頂いたデータを使って、障害あるいはエラーの再現を試みて状況を分析します。 その結果、CCPM+が原因である場合、開発元に エラーの解決を要求します。

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「取消」機能

「取消」機能は、タスクネットワークを、クリティカルチェーンの識別、バッファの挿入実行前の状態に戻します。

「取消」の機能は、プロジェクト計画作成の段階でクリティカルチェーンの識別とバッファ挿入を行った後 納期がユーザ<あるいは顧客>要望を満足できないため、クリティカルチェーンに含まれるタスクの追加削除や担当要員の変更、バッファサイズの調整などプロジェクトのタスクネットワークのチューンアップのとき 「取消」操作は必要になると考えています。

進捗データの入力をはじめたら 「取消」は基本的に使用しません。

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CCPM+(日本語版)オプション設定

CCPM+(日本語版)を自分に合った操作環境に設定します。

バッファオプション
プロジェクトバッファと合流バッファの長さを設定します。 バッファの長さは、クリティカルチェーンに対する比率で設定します。 省略時値は、0.5すなわちクリティカルチェーンの半分、50%です。
期間係数の設定では、“低リスク期間”の値から“期間”の値を計算する係数を設定します。省略時値は、0.5です。
カラーオプション
クリティカルチェーン、各種バッファを表示するガントチァートの色を設定します。
トレンドグラフで 各領域別の色を設定します。
CCPM+(日本語版)ビューオプション
MS-プロジェクトの「ビュー」の表示域内に、CCPM+(日本語版)独自のビューをおき、クリティカルチェーンやバッファを含めてガントチャートを表示します
ツールバーオプション
CCPM+(日本語版)のコマンドツールバーの並ぶ順序をカストマイズします。
例えば、最も頻繁に使用する“タスク状況入力”と“トレンドグラフ”のアオコンを自分で使いやすい位置に変更できます。
トレンドグラフオプション
トレンドグラフで、表示画面を三ケの領域に分割する境界線を設定します。
三ケの領域とは、一番目は青色の領域で“状況を監視する”、二番目は黄色領域で“対策の計画を準備する”、最後は赤色の領域で“対策を実行する”を意味します。
トレンドグラフによって、プロジェクトの進捗状況の“見える化”が可能となり、そこに表示される、色によって、プロジェクトマネジャが、実行すべきアクションが判断できます。
取消オプション

「取消」機能は、タスクネットワークを、クリティカルチェーンの識別、バッファの挿入実行前の状態に戻します。
「取消」の機能は、プロジェクト計画作成の段階でクリティカルチェーンの識別とバッファ挿入を行った後 納期がユーザ<あるいは顧客>要望を満足できないため、クリティカルチェーンに含まれるタスクの追加削除や担当要員の変更、バッファサイズの調整などプロジェクトのタスクネットワークのチューンアップのとき使用されます。

基本的に、進捗データの入力開始後は 「取消」機能は必要ありません。

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クリティカルチェーンをチューンアップする

最初に得られるクリティカルチェーンはベストのものではありません。 なぜなら、最初は 必要なタスクが全て列記されているかの視点から プロジェクトの登録を行います。

一般に、
クリティカルでないタスクを含んでいることがよくあり長過ぎます。

「識別する->徹底的に活用する->
従属する」のサイクルを繰り返し行い、納得できる計画、即ち、顧客あるいはユーザに受け入れられる納期の計画を完成すまで、チューンアップします。

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クリティカルチェーン識別前の準備

“クリティカルチェーンの識別“を行う”タスクネットワーク”は、以下の要件を満して作成されている必要があります。

  1. タスクの省略時制約を“出来るだけ早く”に設定されていること。
  2. 全てのネットワークパスは、“終了マイルストーン”に繋がっていること。
  3. サマリータスクの表示が設定さていること。
  4. タスクの分割はできないよう設定されていること。
  5. “リソースの平準化“を実行していること。
  6. ネットワークから外部へのリンクはしていない 。
  7. 各タスクには、一つの資源が、割当てられていること。
  8. 各タスクの所要時間は、全て入力されていること。

詳細は、CCPM+(日本語版)機能と操作説明書 7章を参照ください。

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スケジュールデータの保存

MS-プロジェクトの機能を使い タスクネットワークが作られ、リソースの平準化を行った後の状態で セーブ<名前をつけて保存>を行っておきます。
何かの理由で 操作のはじめに戻るときは セーブしたファイルの再読み込みを行って最初の状態に戻して、変更を適用します。
変更を適用した後のタスクネットワークは、別の名前で セーブしておけば、常に任意の状態にもどることができます。

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タスクをクリティカル/非クリティカルに切り替える

クリティカルチェーンは いくつかのタスクから成っている。 例えば、5個のタスクから成るクリティカルチェーンで その中の1個が他より重要なタスクがある。 例えば重要なデータを生成する作業などである。 それはCCPM+(日本語版)には判らないので、それはプロジェクト計画を作るひとが判断するひつようがある。

CCPM+(日本語版)が識別したクリティカルチェーンは 常に最適のものとは限らない。
CCPM+(日本語版)の操作で、クリティカルチェーンを識別したのち、経験あるプロジェクトマネジャーは、「クリティカル/非クリティカルに切り替え」機能を使って、CCPM+(日本語版)が生成したクリティカルチェーン上にあるタスクを非クリティカルにしたり、非クリティカルタスクをクリティカルするなどして、より良い計画、つまり顧客の要求を満たす納期の計画を持つよう編集します。

この機能は、頻繁に使用するものではないが、必要なものである。

「クリティカル/非クリティカルに切り替え」機能を使う前に「取消」操作をしないこと。

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